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【第8回】創造支援室C

ミニコラム

今回は、「創造支援室C」についてお話します。

謎のアルファベットシリーズ第3弾は“C”。今回は難易度が高めですがお分かりになりますか?
正解は・・・“Conference”の頭文字、“C”です!
“Conference”は“会議”という意味なのです。

創造支援室Cは、会議や講演会、研修会、説明会などのための部屋で
壁面の一部はガラス張りとなっています。
これまでにもご紹介しましたが、文化創造館では、多目的室や創造支援各室などの壁面の一部にガラスを使用しています。
ガラス張りにすることにより、室内外から活動状況が「見る、見られる」ことでつながる一体感が生まれ、開放感のある明るい空間を作り出すことができます。
「会議や講演会の様子を見られるのは困る!」という場合は、ロールスクリーン等で隠せる仕様になる予定です。

部屋数はより多くの方に利用していただけるように、全部で6室あります。
部屋のサイズは大中小ありますので、用途に合った大きさの部屋をお選びいただけます。
また、1時間単位での貸し出しが可能となっていますので、必要な時間だけご利用いただけます。
会議室や研修室などをお探しの方は、ぜひ創造支援室Cをご活用ください!

さて、次回は最後のアルファベットシリーズ!「創造支援室A」についてご紹介します。
頭文字が“A”で始まる単語で、文化芸術といえば・・・もうおわかりいただけたのではないでしょうか?
答えは次回発表!お楽しみに!

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